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2023年3月11日

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ジャズ喫茶ちぐさは

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Jazz Museum CHIGUSA に!

新生ちぐさに向けて

続々応援コメントをいただいてます

(到着順)

「ちぐさ」は時代ごとにドラマを生み出してきました。それが熟成されて「ジャズミュージアム」へ! ジャズを、横浜を、野毛を愛する者にとって、これほど胸躍ることはありません。あらたなドラマを生み出すのは、あなたかも! わたしかも!
(作家 山崎洋子)

私が日本に居た時代は、ジャズ・コーヒー店が貴重な勉強の場所でした。私が入り浸って曲を覚えて行った所が横浜の野毛に有ったジャズコーヒー店ちぐさで、御主人の吉田さんは親切に、私の注文で何回も同じ所を掛けて下さり、私の貴重な勉強の場所でした。再開の御成功お祈り致します。
(ジャズピアニスト 穐吉敏子)

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3月16日付神奈川新聞の社説で「建て替えを機に関心を持つ市民の裾野が広がり、ジャズが地域の財産として一層盛り上がることを期待したい」「地域の財産として継承するためにもミュージアムの設置が必要という判断に至ったことも悦ばしい」とこの取り組みを応援する言葉をもらいました。

(そのほか各紙の記事はpdfボタンからご覧ください)

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僕は親のすねをかじって大学までいかせてもらいましたが、そこで得たものはモラトリアムの4年間。実質社会人になるための本当の勉強は<ちぐさ>でした。そこで聴く本物のジャズと吉田衛さんのお話が、僕が大人になるためにどれほど役にたったか。言葉では言い表せないほどです。
(横浜ジャズ協会 小針俊郎)

ちぐさは日本のジャズ喫茶の老舗です。貴重なジャズ・レコードの宝庫で、ミュージシャンの勉強の場でもあり、ファンとの交流の場でもありました。日本においても、横浜においてもジャズの歴史がわかる、なくてはならない場所です。これからも、新たなちぐさの歴史を皆さんの力で築いていただけたらうれしいです。
(ジャズピアニスト/ちぐさ賞審査委員長 今田 勝)

NewOrleansにしばしば滞在していたとき、Bourbon St.のお店から流れてくるJazzに感動し、Royal St.のレストランでGumboを食べながら一人Jazzを聞き涙しました。Jazz Museum CHIGUSA設立を応援するイベントも企画します。
(元横浜ベイクォーター代表 竹内和彦)

ジャズは世界のあらゆる音楽のなかでも自由度が高い音楽であり、野毛は国内でもトップクラスに自由度が高い街です。そんな野毛に新しく生まれる Jazz Museum CHIGUSA に期待してます。
(一般社団法人関内まちづくり振興会理事 五十嵐洋志)

童謡から演歌そしてポップスまで全ての音楽はジャズになり得ます。自分の直観と感性でロジックを破壊し、新しいサウンドに創り変えるジャズも音のイノベーションでありサイエンスと言えます。私は Jazz Museum CHIGUSA設立を応援します。
(学校法人神奈川歯科大学理事長/一般社団法人ヨコスカ・ジャズ協会会長 鹿島 勇)

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私たち「横濱はいからシルキィレディース」は袴スタイルで横濱の魅力を発信しています。横濱のはいからな文化の象徴「JAZZ」。Museumが守り、伝え、育ててくれることを若いシルキィメンバーも楽しみにしています。
(横濱はいからシルキィレディース事務局 加世田江身子)

野毛の、横浜の、宝物であるジャズ喫茶「ちぐさ」が、日本中・世界中からのデスティネーションとして生まれ変わり、Jazzそして音楽の素晴らしさを、多くの人々に発信していくことに期待して、応援させていただきます♪
(横濱屋代表取締役社長 山本宗男)

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Jazz Museum CHIGUSAはジャズファンの方々やミュージシャン、そしてこれから初めてジャズに触れる方々にとっても、とても大切な場所になると思います。共に同じ音楽を聴き、沢山の事を語らい合う事の出来る場所を皆さんと守っていく事ができたらと思います。
(ジャズトランペッター 市原ひかり)

生意気だった10代、「JAZZYな奴」と呼ばれたくて寄った「ちぐさ」。人生初のJAZZ、コルトレーン・モンクetcとの衝撃的な出会い。Jazz Museum CHIGUSAがそんな素敵なJAZZとの出会いのスペースになってくれますように!
(リヴ・ウェル代表取締役 齋藤 宏)

ちぐさ賞では何度か審査員として参加させて頂き、若手のチャレンジの機会を肌で感じました。ちぐさではライブ演奏をし、私が持ち込んだチャーリー・パーカーのS P盤を聴いた思い出があります。未来へと進化し続けるちぐさをこれからも応援します。
(サキソフォン奏者 纐纈雅代)

ちぐさは、横浜の街のジャズ文化に貢献しています。ちぐさ賞を開催し新人をジャズ界に送り出してきました。それは、ちぐさを愛し、ジャズを愛している人達がいるからです。ジャズが自由な表現で、人間の可能性を広げている音楽だから、それを応援しているのだと思います。
(サキソフォン奏者 中村誠一)

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吉田衛氏とは友人の柴田浩一と一緒に、秋吉敏子&ルー・タバキンのコンサートに行った思い出がある。みんなに愛され伝統を受け継ぐ場所が、また姿を変えて横浜にできることを誇りに思います。
(写真家 森日出夫)

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★ジャズが、音楽が、何はなくとも人類融和の素晴らしい要素。世界平和祈念! Jazz Museum CHIGUSA 設立を応援します❢❢♬(ジャズカフェ「h.イマジン」冨山勝敏)

数々の名プレーヤーをを生み育てた、日本最古のジャズ喫茶が新たな飛躍へ。高く遠く大きく羽ばたけ!
(元神奈川新聞社 八木 明)

歴史あるジャズ喫茶ちぐさがいよいよJazz Museum CHIGUSAに羽化する歩み、応援します。
(元日本YMCA同盟総主事 島田茂)

JAZZは自由を標榜する音楽だと思う。世界には自由のために闘う人々がいる。日本最古のジャズ喫茶だからではない。我々がCHIGUSAを応援するのはこれからのCHIGUSAの闘う姿であり、その存在がシンボルとなるからだ。皆さんと共に、是非!
(横浜JAZZ協会理事長 中川明)

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